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トミカ紹介 #9 No.36 ホンダ アコード (初回特別仕様)

今回は、2025年6月に発売された、No.36 ホンダ アコードの初回特別仕様を紹介します。

発売日だったかの午後にVTuberグループあおぎり高校の前運営会社みたいな名前の会社が開発するショッピングモールに行ったところ、普通に置いてあったのでまあこっち買うよね。

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1.アコードとは

本来は歴代モデルを順に紹介するところですが、ロングライフモデルのアコードでそんなことしたら訳分からんくなるので、今回はWikipediaの概要くんに任せます。

1976年に145の後継モデルとして登場。かつてはミドルクラスに位置していたが、シビックのミドルクラスへの移行とインスパイアの生産終了に伴い、アッパーミドルクラスへと移行した。また、ホンダを代表する世界戦略車でもあり、北米市場やイギリスなどで販売台数の上位を占める。レジェンドが販売されていない時期(1985年以前、2012年 - 2015年、2021年以降)は同社のフラッグシップモデルの座を担っている。

初登場時の形態は1.6Lエンジンを搭載した中型の3ドアハッチバック車であり、同社のシビックから、より上位の車種への買い替えを求める層の受け皿として開発された。開発責任者(LPL)はシビックも手がけた木澤博司が担当。開発は「654計画」と呼ばれ、先に中止されていた2.0L直列6気筒エンジンを搭載するアッパーミドルカー「653計画」のスタッフが加わっている。

6代目から8代目までは、仕向先の市場によってサイズおよびデザインの異なるボディが与えられていた。

2.トミカのアコード

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フロントから見ていきましょう。

正直特に言うことはなく、「かっこいいなあ( ᐙ )」というぐらいです。辞めちまえこのブログ。

言うならば、再現されているカラーが「 キャニオンリバーブルー・メタリック」であることぐらいです。

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サイドです。先代型より全長が7cmほど長くなり、キャビンは全長に対して後ろ寄りの配置、傾斜したリアピラーによって先代型よりもファストバッククーペ風スタイルが強まっています。現行型クラウンセダンよりはまだセダンしていると思います。

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リアです。テールランプの塗り分け、アコードとe:HEVのバッジがよく再現されていますね。特に最近のトミカでは価格が上がったからかこのへの再現度も上がってきたので嬉しい限りです。

3.最後に

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中の人は去年3月に閉館間際のウエルカムプラザでTwitterのFFさん方と一緒にアコードを見たことがあるんですよね。

「あぁ…高級車だ…」みたいなIQ3のような感想とインパネのアンビエントライトに感動してました。

その頃の感動はトミカじゃ思い出せませんが。

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トミカ紹介#8 No.114 ホンダ N-BOX

風の噂で半年以内に廃盤になってしまうのではないかと聞きつけたので、今回は2024年6月に発売された、No.114 ホンダ N-BOXと、初回特別仕様のN-BOX カスタムを紹介します。

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予告すると、この先のトミカ紹介はあと4~5回ほどホンダ車が続きます。

1.実車版N-BOXについて

1.初代N-BOX

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初代N-BOXは、ライバル社に比べて手薄だった軽ラインアップを拡充する目的で、2011年12月に登場しました。

当時、軽自動車市場の約3割を占めていながらも、未だホンダの軽ラインアップには存在しなかった「軽スーパーハイトワゴン」として、大人気のダイハツ タントと競合しました。

初代N-BOXの開発に際しては、責任者を含め、第2期ホンダF1に携わったメンバーが参画したそうな。

この初代モデルは、「新しい可能性をプラスする」をコンセプトとしたN-BOX +や、開発者の「何これ、カッコイイじゃん」というノリと勢いのひらめきから非公式にスタートしたと言われるN-BOX スラッシュなど、様々な派生車も存在しました。

発売直後から賞を総なめし、軽4輪車部門の新車販売台数では2014年(平成26年)を除いて首位を獲得。さらにホンダ4輪車史上最速となる累計販売台数100万台を達成するという大ヒットを記録し、一気にホンダの看板車種にまで一気に登り詰めました。

2.2代目N-BOX

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人気の勢いそのままに、2017年8月、初のフルモデルチェンジが実施されました。

2代目N-BOXは、「日本の家族のしあわせのために」をコンセプトに、ファミリーカーの新たなスタンダードとなることを目指して開発されました。

デザインはキープコンセプト、広い室内空間も維持しながら、プラットフォームやパワートレインはまるまる刷新されました。未だに20年前のプラットフォームを使い続けている車もある中で、ホンダは5年と少しで刷新にかかりました。

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初代から強化された安全装備、新採用の助手席スーパースライドシートなどを搭載したにも関わらず、約80kgの軽量化に成功しました。

そんな2代目N-BOXは、あまりの出来の良さに登録車を含めた新車販売台数で4年連続の第1位を獲得し、メガヒットを記録しました。

そもそも発売当初から月販目標が15,000台に設定されている時点で確約されていたようなものですね。

3.3代目N-BOX

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そんなメガヒットマシーンN-BOX、2023年10月に3代目へのフルモデルチェンジが実施されました。

3代目N-BOXは、 乗る人すべてにとって幸せな時間を提供できる存在となることを目指して開発されました。

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3代目N-BOXでは、スペーシアギアに始まった軽スーパーハイトワゴンのSUV仕様ラインナップに乗っかる形で、N-BOX JOYなるモデルも設定されています。中の人が1番好きな仕様もこれだったりします。

詳しくは後のトミカ紹介本編で語ろうと思ってるので、ここでは多くは語りません。

2.トミカのN-BOX(通常版)

1.通常版

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まずは通常版のN-BOXから見ていきます。

どうやら今回のN-BOXのトミカはデザイナーの方も監修されているとのこと。

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特にヘッドライトの造形はこだわってるとのことで、実際に「ヒトの瞳らしさを感じられる造形のヘッドライト」がよく再現されています。

他にも、身近さを表現するために採用された「 身の回りにある家電製品にも共通する丸穴デザイン」は、数も一致しているんじゃないかというレベルでしっかりモールド再現されています。

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サイドビューです。特筆すべきものはありません。

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リアビューです。

テールランプ黒塗装の上に赤色で再現されています。かなりの表現度。

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リアからの俯瞰です。これも特筆すべきものはありません。

2.先代型との比較

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ちょうど手元に先代型N-BOXのトミカがあったので並べてみました。こうして見るとキープコンセプトであることがよく分かりますね。

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フロントから見ると結構変わってますね。

先代型はヘッドライトの内側が塗装されていないなどの特徴があります。

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横から見ると同じ型にしか見えません。

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リアビューです。新型はシンプルになりましたね。バックドアからメッキが消えました。

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リアからの俯瞰です。コストカットの面からか新型ではバックドア開閉がオミットされてしまいました。

3.初回特別仕様

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初回特別仕様はN-BOX カスタムが再現されています。

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フロントです。「立体感のある緻密な造形のフロントグリル」や、横一文字ライトがよく再現されています。

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サイドビューです。やっぱり特筆すべきものはありません。

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リアビューです。カスタムはしっかりメッキが入っています。ただ樹脂が広範囲に入っているのでいただけない方が多いですね。

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リアからの俯瞰です。特筆すべきものはありません。

4.ノーマル・カスタム比較

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ノーマルとカスタムを並べました。

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なんとも言えません。

3.終わり

今回はN-BOXのトミカを紹介しました。

本体の情報を盛りすぎてなかなか麺にたどり着けない二郎系ラーメンみたいな記事になってしまいました。

4.おまけ

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最初期の公式画像みたいなものを撮ってみました。遠近感は終わってますがそれ以外は結構似てると思っています。

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日帰り城崎旅行記

まじで唐突に家族で日帰り城崎旅行に行ってきましたので、今回はその模様をお届けします。

まじで唐突に決まりました。行った日の2日前ぐらいには。

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1.出発

7月19日日曜日、時刻は8時30分頃の姫路駅です。f:id:Mitsuya_Kenken:20260719092025j:image

ここから、特急はまかぜに乗って城崎温泉駅まで向かいます。

20分ほど姫路駅で待機し、乗車する特急はまかぜが到着しました。

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2.特急はまかぜ

乗車するのは、特急はまかぜ1号鳥取行き、乗車区間は姫路駅〜城崎温泉駅です。図らずも播但線を全て乗り通す形になりました。

夏休みに入ったばかりの3連休中日ということもあってか、車内は満席でした。満席というのもあって写真が撮れませんでしたので、頑張って文字情報だけで車内の雰囲気を想像してください。

ここから、福崎、寺前、生野、竹田、和田山、八鹿、江原、豊岡を経て、城崎温泉へ向かいます。およそ2時間の旅路、兵庫県の広さを実感します。

どうでもいいんですけど、記憶が確かであれば気動車に初めて乗ったんですよね。いつもは近畿のそこら中を闊歩している新快速やら直通特急やらに乗っているので、結構新鮮です。車外から見る分には「それなりにうるさいなぁ」と思っていた存在が、乗ってみるといい感じにエンジン音が響いています。線路を走る際に生じるジョイント音よりも響いてます。とても心地良いです。変態だなぁ。

あと考えてみればJRの特急にも初めて乗りましたね。これまで有料特急は近鉄のやつしか乗ってこなかったので。

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ただ車内放送が車掌さんの肉声放送な点はいただけないです。仮にも「特急」なのでいい感じの自動放送を用意していただきたいところ。

あとずっと山の中を走るので、ちょいちょい電波の悪い区間が存在します。スマホヘビーユーザーの方は憤死するかも。

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あまりにも写真が無さすぎるので箸休め(?)のどら焼きです。コンビニのどら焼きはだいたいクリームが入っているのが難点です。どら焼きはあんこだけでいい。

3.昼食

城崎温泉駅に到着し、外湯めぐりのチケットを買ったら、まずは温泉!

…ではなく、昼食です。混み始める前にね。f:id:Mitsuya_Kenken:20260719134451j:image

というわけで、駅前の「お食事処山よし」というお店でミニいか玉丼とざるそばのセットを食べました。

流石北近畿という感じのイカに出石そば、最高でした。

4.御所の湯

昼食を食べたら、外湯めぐり1箇所目、「御所の湯」です。

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特に何の変哲もない温泉かと思いきや、現れたのは「深っけぇ湯」。1m10cmの深さのジェットバスです。座ったら溺死します(?)

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建物の前の景観も良い感じです。

5.一の湯

外湯めぐり2箇所目は、「一の湯」です。

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「合格祈願の湯」と書いていたので、入らない訳には行きません。

ここの特徴は、通常の露天風呂とはまた違う「洞窟風呂」があること。四方八方を岩に囲まれた、まさに洞窟のような温泉です。だからといってほかの露天風呂に比べて温度が低いかと言われれば…という感じ。

「ここで受けられるサービスを全て受けてやろう」という意気で風呂上がりに牛乳を飲もうと思ったら、フルーツオレしか売ってませんでした。解せぬ。

6.地蔵湯

外湯めぐり3箇所目、地蔵湯です。写真は撮り忘れてしまいました。

城崎温泉駅から1番近いので、恐らく城崎温泉に来た人の8割が最初に入る温泉です。知らんけど。

ファーストインプレッションは、「何の変哲もない温泉」でした。

いざ入湯してみると、シンプルに熱かったです。これまで入ってきたお風呂とは一線を画すレベル。体感43℃ぐらいありました。

関係ないですが6番に地蔵湯を持ってこれたのは我ながら天才だと思っています(?)

7.まんだら湯

外湯めぐり4箇所目、まんだら湯です。f:id:Mitsuya_Kenken:20260719155901j:image

ここも地蔵湯よりはマシな感じですが、普通に熱かったです。

ここの特徴は桶風呂ですね。

 

どこの温泉にもあるか。

あとは数少ない15時開湯と言った所でしょうか。

こんな浮かばんことある?

8.帰宅

そんなこんなで全行程を済ませ、無事帰路に着きました。

そういえば城崎温泉駅では係員さんがハンコを押すスタイルで切符を確認していましたね。味があって大変良いです。

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9.総括

何気に初めて兵庫県の北の方に行きましたね。

「こんな暑い日に何回も温泉入ってられるか」って感じですが、普通にイケますよこれ。結構楽しかったです。

10.おまけ

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兵庫県内で完結してしまう「JR CITY NETWORK OKAYAMA」

関西人が選ぶ好きな東海ローカルCM

今回はいつもの記事よりひと味もふた味も違うものです。

タイトルにもある通り、関西人、兵庫在住の僕が好きな東海ローカルのCMを紹介しようと思います。

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1.そもそも何故取り上げるのか

僕の記事を隅から隅まで見てくださっている希少種の方々はご存知かと思いますが、僕の母親の実家が三重県にありまして、帰省の度によくテレビで東海ローカルCMが流れてくるんですよ。

で、なんやかんやでパッと思いつく数では関西ローカルのCMを上回っているぐらい好きなやつが増えました。

今回はもうそれを全て取り上げてしまおうと思います。

好きなやつと言ってもセリフ完コピできるぐらい耳に残るやつです。だいぶ広範囲です。

2.好きな東海ローカルCM

1.LAPIAS万代家具

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まず1個目、LAPIAS万代家具のCMです。2026年ver.もあるらしいですが個人的に1番好きな2025年ver.を紹介します。

大人気のコウメ太夫氏を起用したCMで、ライブ会場で万代家具のテーマソングを披露しています。ライブっぽさの加わったカッコ良さも相まって非常に良いです。

2.オリエンタルカレー

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2個目、オリエンタルカレーです。

ともだち賛歌のリズムに乗せて自社の商品を紹介しています。

僕はこれで名古屋弁の一部を覚えたと言っても過言では無い。

3.クラシスホーム

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3個目、クラシスホームです。

1個前の短調な曲から長調へと変わり、明るい雰囲気のCMです。

ハウスメーカーのCMは明るいものが多いですね。当たり前ですけど。

4.わんにゃんドーム

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4個目、わんにゃんドームです。

これまでとは違ってイベントのCMです。毎年見てます。

小気味よい歌とともにわんとにゃんの映像が流れています。

ちなみに僕はわんもにゃんも別に好きではありません。

5.活命茶

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5個目、活命茶です。

「これがなくっ茶」の歌とともに子供が遊び回っているCMです。

1回聴いたらずっと頭の中でループします。誰か助けて。

6.牧歌の里

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6個目、牧歌の里です。

CMが好きというより最後のサウンドロゴが好きに近い。

行ったことないのでちょっと行ってみたい。こういう所をドライブしたいです。

7.御殿場高原あらびきポーク

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7個目、御殿場高原あらびきポークです。

ごてあらポーで有名ですね。

ごてあらポーシリーズだとごてあらポーくんのバージョンも有名ですが、今回リンクを貼ってるのは藤岡弘、さんが出演しているバージョンです。

「『コクッ』と聞こえる」というセリフに対して、祖母が「私には『ポクッ』って聞こえるんだけど」と反応していたのが面白かった記憶。

番外編:コスモジャパン

- YouTube

番外編としてコスモジャパンのCMを紹介します。

別に好きだった訳ではありません。

なんならこのキャラクターが怖いと言って泣いてた記憶があります。なんでだよ。

3.終わり

今回は好きな東海ローカルのCMを紹介しました。

上手いこといけば来年の今頃は東海地方に居るので好きなCMに浸ろうと思います。

 

AndroidからiPhoneに乗り換えてみた

この度、4年3ヶ月ほど使用したOPPO A73から、中古のiPhone 13proに乗り換えました。

今回は1ヶ月以上使用して感じたメリット・デメリットをお伝えしようと思います。

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1.購入品の紹介

まず、今回購入したiPhone 13proについてざっくり紹介しようと思います。

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1.モデルの紹介

■ 基本情報

• モデル名: iPhone 13pro

• 発売日: 2021年 9月24日

• 価格:   128GB:12万2800円
                256GB:13万4800円
                512GB:15万8800円
                1TB:18万2800円

 

■ 外観・ディスプレイ

• 画面サイズ: 6.1インチ

• パネル: Super Retina XDR(有機EL)

• リフレッシュレート: 120Hz

• 重さ: 203g

 

■ カメラ性能

•メイン: 1,200万画素

• 超広角/ズーム: 3倍光学ズーム対応・2cmまで寄れるマクロ撮影

• 動画: シネマティックモード対応

 

■ パフォーマンス(中身)

• チップ(SoC): A15 Bionic

• メモリ(RAM): 6GB

 

■ バッテリー・充電

• 容量: 3,095mAh

• 充電速度: USB-C電源アダプタ使用で最大15Wの高速充電が可能

• ワイヤレス充電: MagSafe対応

 

■ 日本向け・便利機能

• おサイフケータイ: 対応

• 防水・防塵: IP68

• 生体認証: Face ID

• SIM: デュアルSIM

2.この個体の紹介

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iPhone 13proの128GBモデルで、色はシエラブルーです。この色に惚れ込んでiPhone 13proを選んだまであります。中古で54,000円ほどでした。

ディスプレイが社外品に交換されています。バッテリーに関しては特に記載ありませんでしたが、おそらく純正品に交換されています。

2.感動したところ

1.カメラ

まず感じたのはカメラの性能が良いですね。

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Kiss FM KOBEの本社スタジオ前です。上がOPPO A73で、下がiPhone 13proです。

言語化がヘッタクソで上手く言い表せないですが、iPhoneの方はその時の雰囲気そのままという感じがします。OPPOの方はAIの補正が強すぎましたから、こんなこともありました。f:id:Mitsuya_Kenken:20260329233310j:image

皆さんご存知(?)ひのとりです。

iPhoneではまだひのとりの写真は撮ってないので単純比較はできませんが、OPPOではAI補正が強すぎて、ひのとりの特徴である深みのある赤がピンクっぽくなってしまっています。

恐らくiPhoneではこんなことはないでしょう。きっと。

2.ステレオスピーカー

先日Spotifyで離婚伝説の「ステキッ!!」を流してて思ったんですよ。「君、やけに音ええやん。」って。

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スマホに耳を近づけてよく聞いてみたら、本体下部のスピーカーからだけでなく、通話用の穴からも音が出てるんですね。そりゃあ良いわけです。

このとき感動してツイートしちゃいましたよ。

3.Face IDの精度

OPPO A73にも顔認証機能が搭載されていたのでこの変化には感動しました。

まあOPPO時代は割と指紋認証使ってたけど。

本当に一瞬で反応してくれます。あっという間です。

4.容量に余裕が出まくり

「64GBから128GBになったんだから当たり前だろ。そんなiPhoneじゃなくても出るような意見を出すな。」と言われるかもしれません。

ごもっともです。

単純にネタ切れです。

OPPO時代、後半では常に「ストレージ空けろカス」という表示(意訳)が出ていたのですが、128GBモデルになったのでそんな心配とも無縁になりました。

現にOPPO時代使っていたアプリをほとんど入れ直し、+でアプリを入れ、写真を全て移植してもこれだけの余裕があります。

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5.消音モード

これはとても良いです。

本体左上の小さいボタンをスライドさせるとスマホ本体の音をシャットダウンできます。

音量ボタンだと長押ししなければならないものがこのボタンで一瞬です。

TPOに応じてサッと切り替えできるので良いですね。

例えば家族が静かなドラマとかを見てて自分はゲームしてるとかだと最小の音量にしてても地味にデカイところを一瞬で切ることができます。

3.不便に感じたところ

人間と同じで完璧なものなんて存在しないわけで、良い所があれば悪いところもあります。

というわけでここからは不便に感じたところの紹介です。

割とポンポン出てしまいます。でも後悔はしていない。

1.「戻る」ボタンがない

OPPO A73はじめAndroidの各機種には〇▷□や〇▷三などの「戻る」ボタンがあってパパっと戻ることができたんですが、iPhoneではそれがオミットされてしまいました。

画面が広く使えるトレードオフです。ちょっと代償がでかい。

Androidでの▷ボタンは1個前の画面に戻るということなんですが、iPhoneでは左端から画面をスワイプすることでこの機能の代替になります。

〇ボタンで出来たアプリの強制終了は下端からの画面スワイプ、□や三に代表されるタスク全表示は下端から少しスワイプで代替されます。

使い始めは方法が分かりませんでした。初心者に優しくないです。

2.キーボードの◁▷

これが一番のストレスかもしれません。

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画像は拾い物ですが、Androidのキーボードには◁▷のボタンがあり、これでカーソルを動かすことができました。

それもiPhoneではオミットされてしまい、なんと手動でカーソルを動かすという自体になってしまいました。

最初はとにかく不便でしたね。

カーソル以上の大きさがある指で動かさないといけないので、狙ったところに上手くおけずイライラしてました。沸点低いな。

ちなみに最近Z〇P!で知ったんですが、「空白」のボタンを長押しすると自由自在にカーソルを動かせるらしいです。これを知った時は革命が起きました。

 

まあSimeji使ってるから使えないんだけどね。

3.キーボードの感度

なんて言ったらいいんでしょうね?とにかく反応が悪く感じます。この辺はAndroidの方が良かった。

4.通知が確認しづらい

「確認しづらい」も割とオーバーな表現かもしれませんね。Androidは時計の右側にどのアプリから通知が来てるのかひと目でわかるので、溜まっていたら「うわー溜まってるなー。消そ。」と一括で削除していましたが、iPhoneではわざわざ上端から画面をスワイプしないと確認できない仕様になっているので平気で通知が溜まっていきます。

 

来た瞬間に飛ばせば良い話なんですけどね。

4.終わり

1ヶ月以上使ってますが未だに慣れないところがあります。Androidの方が自由に出来た気がしますね。

とりあえず学生のうちはiPhoneを使いたいと思います。

そのうちサブ機など何らかの形でAndroidに回帰しようと考えています。

あ、ただしOPPOのスマホは選びません。

だってあいつLINEの通知よこさないもん。

トミカ紹介 #7 No.94 光岡 M55

今回は本日発売のトミカ、No.94 光岡 M55(通常版)を紹介します。

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1.光岡 M55とは

そもそもの光岡 M55について紹介していきます。

M55は、光岡自動車の創業55周年を記念して発売されたモデルで、1970年代のスポーツカーを彷彿とさせるノスタルジックなデザインと、現代の最新技術が見事に融合した特別な一台です。

ベースはホンダ シビックで、クラシカルな外観でありながら、エンジンや走行性能、安全装備、そして日常の快適性は最新の乗用車と同等の高い信頼性を確保しており、見た目の美しさと実用性を極めて高い次元で両立させています。

元々はコンセプトカーとして発表されましたが、直後から発売を熱望する声が殺到したことで市販化に至りました。

ボディーカラーは通常のシビックから クリスタルブラック・パールを除いた4色と、光岡オリジナルカラーのスカイスクレイパーグレー、ブルーアイスランド、オールドイングリッシュホワイト、ジョンマンゴー、スプリングブルー、パパイヤオレンジメタリックがラインナップされており、トミカでは通常版でスカイスクレイパーグレー、初回特別仕様でパパイヤオレンジメタリックが再現されています。

2.トミカ本体

1.フロント

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1970年代北米のマッスルカーを彷彿とさせる顔立ちです。丸目4灯のヘッドライトはクリアパーツで再現されていますが、周りも同色の樹脂なので一体成型感が出てしまいます。f:id:Mitsuya_Kenken:20260418172756j:image

参考までに、トミカのものにはなりますがシビックのフロントフェイスを載せておきます。

フロントフェイスだけだととてもベースがシビックとは思えないほどの変わり様ですね。さすが光岡。

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2台並べてみました。

こうすると違いがわかりやすいですね。

2.サイド

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流麗なファストバックのシルエットですね。

フロントからの写真では分かりづらかったですが、この車、ベースのシビックとは違い逆スラントノーズを採用しています。

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シビックのサイドです。

サイドから見ると共通点は多く感じますね。

窓やドアの形状なんかはそのままです。

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恐らく一番違いがわかりやすい部分はこのテールレンズを埋めた痕跡ですね。くっきりはっきりです。

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サイドからも2台並べてみました。

やはりサイドはフロントやリアと比べて違いが出づらいですね。

3.リア

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テールランプはフロントと同じような丸目4灯を採用しています。

個人的にテールランプユニットの形はシビックというより先代アコードを感じさせますね。

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結構似てると思います。

そう思いますよね?

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こちらはシビックのリアです。

シビックは横一文字のテールランプですが、M55ではその部分に「MITSUOKA」のバラ文字エンブレムが配置されていますね。

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例の如く2台並べてみました。

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トミカにおける通常版の最大の特徴はリアガラスに配置されたルーバーです。

初回特別仕様には存在しません。

むしろルーバーつけた方が特別感増すと思うんですけどね?

3.終わり・余談

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というわけで、M55の紹介でした。

結構満足度の高い一台では無いかと思います。

余談ですが、1ヶ月前にスマホを乗り換えまして、中古のiPhone 13proになりました。近々その紹介記事も書こうと思います。

いつになるか知らんけど。

トミカリーク情報 2026年5月〜9月

2026年5月から9月のトミカのリーク情報を入手しました。

n番煎じですが、画像付きでブログで掲載してあるのはないはずなのでまだ許されると思っています。

未確定情報のため、変更の可能性は十分にあることをご承知の上ご覧ください。

1.2026年5月

1.通常ラインナップ

No.16 トヨタ GRヤリス(初回特別仕様)
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No.89 日本交通タクシー
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2.トミカプレミアム

No.21 メルセデス・ベンツ 190E 2.5-16 エボリューションⅡ
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3.トミカプレミアム Unlimited

ランドローバー レンジローバー

4.廃盤品

1.通常ラインナップ

No.16 トヨタ シエンタ

No.89 山岳救助車

2.トミカプレミアム

No.21 ポンティアック ファイヤーバード

5.補足・所感

GRヤリスは前期型に続き後期型も登場です。金型流用なのか、ノートオーラのように新規金型をおろすのか気になります。

日本交通タクシーは車種不明です。JPNタクシーで出るとしても行灯とドアのロゴ程度しか違わないと思いますが、どう差別化するか気になるところです。

アンリミテッドのレンジローバーは詳細不明です。

2.2026年6月

1.通常ラインナップ

No.19 ホンダ Super ONE
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No.57 化石輸送車
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No.132 モリタ 小型オフロード消防車 レッドレディバグ&運搬車
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2.トミカプレミアム

No.23 トヨタ セリカGT-Four RC
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3.トミカプレミアムRacing

トヨタ GR GT3
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4.トミカプレミアムUnlimited

トイ・ストーリー ピザ・プラネット・トラック
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5.トミカプレミアムトランスポーター

日産 GT-R NISMO スペシャルエディション
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6.トミカギフトセット

トミカタウンパトロールカーセット
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7.トミカタウン

ヤマト運輸営業所
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8.廃盤品

1.通常ラインナップ

No.19 トヨタ プリウス

No.57 アート引越センタートラック

No.132 横浜市消防局 特別高度救助部隊 機動けん引工作車

2.トミカプレミアム

No.23 スバル インプレッサ WRX

9.補足・所感

Super ONEはホンダ党としては純粋に嬉しいですね。

化石輸送車の実態がよく分かりません。恐らく以前販売されていた恐竜運搬車と同じようなものでしょう。

レッドレディバグは以前リークされていましたが変更となっていましたね。運搬車を携えて再登場となるかもしれません。

GR GT3はファンミーティングで公開されていたものですね。ついに発売です。

GT-R NISMOはジャパンモビリティショー2025で販売されていたものです。トランスポーターと一緒になり、更に多くの人の手元に届くことになります。

トロールカーセットもよく分からなかったのでパトカーがたくさん写っているトミカ博のキービジュアルの画像を持ってきました。

ヤマト運輸営業所は架空車がトミカタウン進出なるか?といった感じです。やめてほしい。

3.2026年7月

1.通常ラインナップ

No.24 日産 エルグランド
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No.52 キャンピングカー
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2.トミカプレミアム

No.5 ランボルギーニ ミウラ
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3.トミカプレミアムRacing

マツダ 787B (画像奥)

マツダ 787B 18号車 (画像手前)
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4.トミカReborn

トヨタ スープラ
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5.廃盤品

1.通常ラインナップ

No.24 三菱 デリカミニ

No.52 トヨタ GRカローラ

2.トミカプレミアム

No.5 ランボルギーニ ムルシエラゴ

6.補足・所感

実車は長年放置されたエルグランドがフルモデルチェンジし、トミカでも登場予定です。できればNo.88で発売してほしい。

キャンピングカーは詳細不明です。架空車じゃなければ良いかな。

そしてReborn、もっとRebornするべき車種あるだろ。

4.2026年8月

1.通常ラインナップ

No.6 ミニ カントリーマン SE ALL4
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No.76 造園トラック
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2.トミカプレミアム

No.24 トヨタ マークX 覆面パトロールカー
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3.トミカプレミアムUnlimited

昴と彗星(車種未定)
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4.トミカギフトセット

ホンダセット
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5.廃盤品

1.通常ラインナップ

No.6 マツダ CX-60

No.76 ダイハツ ハイゼット JAFロードサービスカー

2.トミカプレミアム

No.24 ホンダ プレリュード

6.補足・所感

造園トラックは架空車なんだろうなぁという感じです。

そしてホンダセットです。これはホンダ党の僕にとっては最高のセットです。去年ホンダ車がびっくりするぐらい出てきましたから、やるなら今という感じですね。車種はフリード、N-BOXヴェゼル、プレリュードでしょうか。

5.2026年9月

1.通常ラインナップ

No.42 フェラーリ F80
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No.59 スバル フォレスター
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No.136 古河 ロックドリルボルティンガー
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2.トミカプレミアム

No.13 トヨタ カローラレビン(AE92)
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3.トミカプレミアムUnlimited

頭文字D 日産 スカイラインGT-R BNR32(中里毅)
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頭文字D ホンダ シビックEG6(庄司慎吾)
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4.トミカカスタムワークス

ホンダ NSX H-1,H-2
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※画像はカスタムカーの一例です。

日産 シルビア H-1,H-2
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※画像はカスタムカーの一例です。

5.廃盤品

1.通常ラインナップ

No.42 はとバス

No.59 スバル レヴォーグ

No.136 UDトラックス クオン タンクローリー

2.トミカプレミアム

No.13 三菱 スタリオン

6.補足・所感

フォレスター、昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車ですので納得の製品化ですね。

ロックドリルボルティンガーは構造が複雑に見えますがどのように魅せてくれるのか注目です。買わないけど。

新シリーズであるトミカカスタムワークスは、2車種2仕様が同時発売です。

6.終わり

重ねてにはなりますが、このリークは未確定情報となりますので、情報が間違っている可能性もあります。

楽しみで、ある意味でワクワクするようなラインナップとなっているのではないでしょうか。